花の絵の具で絵を描く妖精のぬりえ
遊びに来てくれてうれしいです!この魔法の妖精は、すりつぶした花びらから自分だけの絵の具パレットを作り、それで森の中で一番きれいな絵を描いています。ふつうの水彩絵の具の代わりに、バラ色やスミレ色を使っているので、このモチーフはとても香り高く、夢いっぱいの雰囲気になっています。
- カテゴリー
- 妖精
- ファイル
- PNG、1055 × 1491 ピクセル
- 用紙
- A4、80gで十分です – 水彩の場合は120gがおすすめ
- 線
- 太め、クレヨンに最適
- 料金
- 無料、登録不要
小さな花の画家:花の絵の具で絵を描く妖精
お子さんはここで、絵を描いている小さな画家の姿を見つけることができます。草の葉でできた筆、花のがくでできた絵の具入れ、そしてもちろんきらきら光る翼も。今まさに描いている絵にも、まだ色のついていない部分が残っていて、命を吹き込まれるのを待っています。
ぬりえのアイデア:自然から色を作ってみよう
妖精の翼には、ライラック色、ピンク、淡いターコイズブルーなど、軽くて透明感のある優しいパステルカラーがぴったりです。小さな絵の具入れの花の色は、思いきり鮮やかで元気な色にしてもかまいません。庭のどんな花がそんな色を分けてくれるか、想像してみましょう。例えば、ひまわりの黄色、ひなげしの赤、ラベンダーの紫などです。妖精のドレスには花の模様を描いて素敵に飾ることができます。カラーペンで小さな水玉や花の形を足すだけでOKです。
よろしければ、ちょっとしたお話を作ってあげてください。今日、妖精は森のために一枚の絵を描いています。使う色はひとつひとつ、野原に咲く違う花からもらったものです。絵の中の花にも、きっとお気に入りの色があって、それをお子さんに選んでもらうのも楽しいですね。このぬりえは無料でダウンロードでき、ご自宅でA4サイズに手軽に印刷できます。あとはペンとちょっとの時間を用意するだけで、カラフルな花の絵描きが始まります。