春にリンゴの花にとまるミツバチのぬりえ
パパ、ママ、庭にリンゴの花が咲き始めて、すぐに最初のミツバチが遊びに来るときのあの気持ち、覚えていますか?そんな春のひとときを、ぬりえとして描いてみました。小さなミツバチが可憐なリンゴの花にとまり、興味深そうに周りの世界を見つめています。
- カテゴリー
- ハチ
- ファイル
- PNG、1054 × 1492 ピクセル
- 用紙
- A4、80gで十分です – 水彩の場合は120gがおすすめ
- 線
- 太め、クレヨンに最適
- 料金
- 無料、登録不要
ブンブンブン:リンゴの花にとまったミツバチが、カラフルな色を待っています
お子さんはここで、繊細な花びらに色をつけたり、ミツバチの縞模様をなぞったり、小さな羽をきらきらと輝かせたりすることができます。背景の葉っぱや、もしかしたらもう一つの花も、自由な発想で仕上げるきっかけになります。こんな絵は見ているだけでも素敵ですし、外の天気がどうであっても、お子さんの部屋にちょっとした春の雰気を届けてくれます。
塗り方のアイデア:やさしいピンクから鮮やかな黄色まで
リンゴの花には、本物の花びらを思わせる明るいピンクや白がぴったりです。一方ミツバチは思い切って鮮やかに塗ってみましょう。濃い黄色と深い黒で、誰もがすぐにわかる定番の縞模様になります。羽はとても薄い色のままにしたり、少し青みを加えて、飛んでいるときにきらきら光る様子を表現してもいいですね。
塗りながら、ミツバチが花や木にとってどうして大切なのか、お子さんにちょっと話してあげると、ぬりえがもっと楽しくなりますよ。このぬりえは無料でダウンロードでき、お家で手軽に印刷できます。A4サイズがおすすめです。色鉛筆やクレヨンを用意すれば、のんびりとした午後がすぐに始まります。外では本物のミツバチが飛んでいるかもしれませんね。