川にかかる橋を塗るペンキ屋さんのぬりえ
高いところが楽しいぬりえへようこそ! 一生懸命なペンキ屋さんが橋を塗っていて、その下では川がさらさらと流れています。絵の中には小さな発見がいっぱい。お子さんと一緒によく見て楽しんでください。橋はどこへ続いているのかな、あとで最初に橋を渡るのは誰かな、と話してみるのもいいですね。
- カテゴリー
- 画家
- ファイル
- PNG、1054 × 1492 ピクセル
- 用紙
- A4、80gで十分です – 水彩の場合は120gがおすすめ
- 線
- 太め、クレヨンに最適
- 料金
- 無料、登録不要
川にかかる橋に色を塗るペンキ屋さん
ぬりながら、ペンキ屋さんの作業着や帽子、そしてもちろん絵の具のついたハケをカラフルにしてあげましょう。橋は鮮やかな赤でも、太陽のような黄色でも、定番のグレーでも素敵です。水面には空や橋、雲を映してもいいですし、小さなボートを浮かべても楽しめます。そうすれば、川辺の工事現場がいきいきとした景色になります。
橋の工事現場にカラフルなひと塗り
やさしい川の風景には、水に青やターコイズブルー、川岸に明るい緑、空に淡い青がよく合います。茶色やグレーで塗ると、橋がしっかり丈夫に見えます。ペンキ缶を橋の色とはまったく違う色にすると、もっと楽しくなりますよ。もしかしたらペンキ屋さんは、ひみつの虹の橋を描いているのかもしれませんね?
このぬりえは無料でダウンロードして、ご家庭でDIN A4サイズに印刷できます。色鉛筆やクレヨン、カラーペンを用意して、ゆったり楽しんでください。橋が完成したら、ペンキ屋さんのお仕事もおしまいです。あとは鼻の先に小さなペンキのしずくがあれば完璧かもしれません。