券売機のそばの女性車掌さんのぬりえ
紙の上なら、にぎやかな駅のワンシーンを楽しめます。このぬりえには、やさしい女性車掌さんが券売機のそばに立ち、周りをしっかり見守っています。もうすぐ発車なのかもしれません。誰かがまだ切符を必要としているのかもしれません。駅ではいつも何かが起きているのです。
- カテゴリー
- 機関車士
- ファイル
- PNG、1055 × 1491 ピクセル
- 用紙
- A4、80gで十分です – 水彩の場合は120gがおすすめ
- 線
- 太め、クレヨンに最適
- 料金
- 無料、登録不要
券売機のそばの女性車掌さんが色を待っています
お子さまは女性車掌さんの制服や、たくさんのボタンが付いた券売機、ホームをカラフルにぬれます。靴、髪、切符、券売機の案内板など、小さな細部もじっくり見てみたくなります。券売機が突然むらさき色になっても大丈夫。もしかしたら、雲のお城行きの切符を売っているのかもしれません。
カラフルな旅は券売機から始まります
服には定番の青、赤、緑のほか、お気に入りの色もぴったりです。券売機は銀色、灰色、黄色にして、背景には明るいホームと青空を描けば、楽しい雰囲気になります。色えんぴつならボタンを小さくいろいろな色でぬれますし、サインペンなら案内板や切符をくっきり仕上げられます。
ぬりながら、小さなお話を作ってみるのも楽しいでしょう。次の電車はどこへ行くのかな? そして、もうホームで待っているのは誰かな? この絵は無料でダウンロードして、ご自宅でDIN A4サイズに印刷できます。あとは、色えんぴつを用意して、乗車して、想像力の列車を自由に走らせましょう。