大釜で湖をこぐ魔女のぬりえ
保護者のみなさま、ここではちょっと変わった湖の旅が待っています。楽しそうな魔女は、どうやらほうきを岸に置いたまま、大きな大釜をボート代わりにして湖をこいでいます。大釜がすてきなボートになるなんて、いったい誰が思いついたのでしょう? お子さまは、とんがり帽子にひらひらのマント、力強いオールを持った魔女を見つけられます。水面には小さな波がきらきらと輝き、魚たちが大釜の下を泳いでいるかもしれません。空では、いくつかの雲の間から月が顔をのぞかせているかも。自分だけの魔法のアイデアをたっぷり描き加えられる絵柄です。
- カテゴリー
- 魔女
- ファイル
- PNG、1055 × 1491 ピクセル
- 用紙
- A4、80gで十分です – 水彩の場合は120gがおすすめ
- 線
- 太め、クレヨンに最適
- 料金
- 無料、登録不要
魔女が大釜で月明かりの湖をこいでいます
魔法の大釜ボート旅のぬりえアイデア
大釜は深い黒や濃いグレーにすると、特に神秘的に見えます。でも、紫やターコイズ、金色の星飾りがついた大釜でもすてきです。湖には青やターコイズ、白い波しぶきがぴったり。魔女の帽子は定番の黒でもいいですが、緑のリボンやピンクの水玉模様をつければ、とっても目立ちます。水面に黄色い月明かりを映せば、あたたかな夕方の雰囲気になります。 魔女は、森の動物たちのためにスープを作ろうと、秘密の島へこいでいるのかもしれません。あるいは大釜でぐつぐつしているのは魔法の薬ではなく、夜のピクニック用のココアかも。このぬりえは無料でダウンロードして、ご家庭でDIN A4サイズに印刷できます。さあ、色えんぴつを用意して、大釜ボートの旅にあなただけのお話をプレゼントしましょう。