お父さんが鳥の巣箱を作る塗り絵
こんにちは、みなさん。こんな経験はありませんか?お日さまが顔を出すやいなや、工房ではトントン、ギコギコと音が鳴り響きます。この塗り絵に描かれているのは、根気強く、そしてそれ以上に愛情をこめて小さな鳥の巣箱を作るお父さんです。袖はまくり上げられ、メジャーはすぐ手に取れるところに置かれていて、この小さな工作にどれほど誇りを持っているかが伝わってきます。
- カテゴリー
- 父の日
- ファイル
- PNG、1055 × 1491 ピクセル
- 用紙
- A4、80gで十分です – 水彩の場合は120gがおすすめ
- 線
- 太め、クレヨンに最適
- 料金
- 無料、登録不要
パパと金づちと、鳥たちのおうち
子どもたちにとっては、見つけたり色を塗ったりできるものがたくさんあります。板や釘、道具、ちょうど形になりつつある屋根、そしてもちろん、後で木の枝にかけられる完成した巣箱もあります。もしかしたら、新しいおうちがいつできあがるのか気になって、もう鳥さんが物陰からのぞいているかもしれませんね。
色でいっぱいの工房
色を塗るときには、木の色をどうするか一緒に考えてみましょう。あたたかみのある茶色にするか、本物の木目のようなしま模様の明るいベージュにするか。屋根は思い切って赤や緑に輝かせてもいいですし、まわりの鳥たちは色鉛筆箱にあるすべての色でカラフルに彩ってあげましょう。パパの道具用ベルトやチェックのシャツも、想像力をふくらませるのにぴったりです。
よかったら、色を塗りながらお子さんに小さなお話をしてあげてください。たとえば、最初の鳥たちが巣箱に住みつき、卵を産むお話などです。この塗り絵は無料でダウンロードでき、おうちでA4サイズに簡単に印刷できます。さあ、カラフルな工作の午後の始まりです。