上から見た熱帯雨林の樹冠のぬりえ
こんにちは、パパとママ。鳥のように熱帯雨林の上を飛んで、樹冠を見下ろしているところを想像してみてください。このぬりえは、まさにそんな景色をプレゼントしてくれます。いつものように動物や植物がいる森の地面ではなく、ここでは丸かったりギザギザだったりする葉っぱの屋根が、大きなパズルのように連なる、上から見た世界が描かれています。
- カテゴリー
- 熱帯雨林
- ファイル
- PNG、1055 × 1491 ピクセル
- 用紙
- A4、80gで十分です – 水彩の場合は120gがおすすめ
- 線
- 太め、クレヨンに最適
- 料金
- 無料、登録不要
上から見た熱帯雨林:驚きがいっぱいの緑の屋根
子どもたちにとって、この視点はとても新鮮で、いつものぬりえとはまったく違うので、わくわくするはずです。気をつけて塗らなければならない顔やキャラクターはなく、たくさんの違った形の樹冠や、その間のすき間、もしかしたらくねくねと流れる小さな川があるだけです。これが自由な想像力をかき立て、どの子も自分だけのジャングルを作り上げることができます。
ぬりえのアイデア:百通りの緑でできたパッチワーク
上から見た熱帯雨林は数え切れないほどの葉っぱでできているので、ここでは思いきり色を試すことができます。明るい春の緑にしたり、深いモミの木のような緑にしたり、その間に黄緑を少し入れたり、特にめずらしい木には少しターコイズを加えてみたりしましょう。そうすることで、どの樹冠も同じ色にならない、生き生きとしたパッチワークが出来上がります。好きな人は、枝の間からちらりと見える花や鳥を表す、小さなカラフルな点を描き加えてもいいですね。
このぬりえは、とても簡単に、しかも無料でダウンロードでき、おうちで普通のA4サイズの用紙に気軽に印刷できます。あとは色鉛筆やペンを用意するだけで、熱帯雨林の樹冠をめぐる小さな冒険の旅がすぐに始まります。