雪の中で生中継するリポーターのぬりえ
親御さんへ、外では大きな雪がひらひらと降っています。でも、このリポーターは取材現場で勇敢にがんばっています。手にマイクを持ち、冬の出来事を生中継で伝えています。きっと足元は、ニュースよりもちょっぴり冷たくなっているかもしれませんね。このぬりえなら、ジャーナリズムの世界のわくわくする場面を、そのまま工作テーブルで楽しめます。
- カテゴリー
- ジャーナリスト
- ファイル
- PNG、1054 × 1492 ピクセル
- 用紙
- A4、80gで十分です – 水彩の場合は120gがおすすめ
- 線
- 太め、クレヨンに最適
- 料金
- 無料、登録不要
雪が舞うなかのリポーター:カメラの前で生中継
お子さんは、あたたかいコート、帽子、マフラーを身につけたリポーターを見つけられます。背景には、雪に覆われた道や小さな家、こっそり画面に入りたがっている好奇心いっぱいの雪だるまがいるかもしれません。たくさんの雪の結晶も、それぞれ違ったふうに彩られるのを待っています。繊細に、大きく、くるくると舞うように、または小さなお星さまのように。
晴れ舞台のための冬色
雪景色には、明るい青、グレー、そして少しの紫がよく合います。一方、リポーターのコートは思いきり目立たせても大丈夫。赤、黄、緑、あるいはカラフルなしま模様なら、絵にあたたかさが加わります。マイクは定番の濃い色のままでもよく、カメラや背景には自由な想像のディテールを描き足せます。リポーターは、その年最初の大きな雪まつりや、どうしてもお家に帰りたがっているなくした手袋について伝えているところかもしれません。
このぬりえは無料でダウンロードして、ご家庭でA4サイズに印刷できます。さあ、色鉛筆を用意して、ゆったりくつろぎながら、勇敢なリポーターに色鮮やかな冬の取材をプレゼントしましょう。