氷山のぬりえ
お越しいただきありがとうございます!氷山は、一見とてもシンプルに見えるモチーフのひとつですが、実際に色を塗ってみるととても楽しいものです。というのも、氷山は決してただの白ではなく、青やターコイズ、銀色などさまざまな色合いが隠れていて、お子さんが自由に見つけ出すことができるからです。
- カテゴリー
- 氷河
- ファイル
- PNG、1055 × 1491 ピクセル
- 用紙
- A4、80gで十分です – 水彩の場合は120gがおすすめ
- 線
- 太め、クレヨンに最適
- 料金
- 無料、登録不要
色を塗る氷山:冷たさと創造力が出会う場所
このぬりえでは、氷山が水面から雄大にそびえ立ち、その下にはもっと大きな部分が水面下に隠れています。もしかしたら、好奇心旺盛なペンギンが端を泳いでいたり、アザラシが流氷の上で日向ぼっこをしているかもしれません。いずれにしても、小さな子から大きな子まで、色鉛筆を使って塗るスペースはたっぷりあります。
ちょっとしたヒント:どのくらい冷たそうに見せる?
定番の氷山らしい雰囲気を出すには、明るい青やターコイズの色合いがぴったりです。いくつか白いまま残しておくのもおすすめです。冬らしいきらめきを出したいときは、銀色や水色の色鉛筆で輝く輪郭を描いてみましょう。氷山の下の海は、深い青や、ほんの少し緑がかった色など、本物の極地の海のように、暗く神秘的な雰囲気にしても素敵です。
また、お子さんが小さな物語を考えたくなったら:この氷山にはいったい誰が住んでいるのでしょうか?旅をする一頭のシロクマでしょうか、それとも旅行中のペンギンの家族全員でしょうか?色を塗るときは、自由に想像をふくらませてみましょう。この絵は無料でダウンロードでき、ご自宅の普通のA4用紙で簡単に印刷することができます。色鉛筆と温かいお茶、そして氷の世界のモチーフがあれば、のんびりとした午後を過ごすのにぴったりです。