研究者が氷河の氷を測る ぬりえ
パパ・ママ、おじいちゃん・おばあちゃん、そして家に小さな探検家がいるみなさんへ。このぬりえは、冷たくてワクワクする旅へと連れて行ってくれます。研究者が氷河の氷の真ん中に立ち、道具を使って氷の厚さや古さを測っています。氷を測ることができるなんて、知らなかった人も多いのではないでしょうか。これはお子さんの好奇心をきっと刺激してくれます。
- カテゴリー
- 氷河
- ファイル
- PNG、1054 × 1492 ピクセル
- 用紙
- A4、80gで十分です – 水彩の場合は120gがおすすめ
- 線
- 太め、クレヨンに最適
- 料金
- 無料、登録不要
氷の研究:研究者が氷河の氷を測るぬりえ
お子さんはここで思いきり創造力を発揮できます。暖かそうな研究者のジャケット、ごつごつしたブーツ、きらきら輝く氷、そして背景にのぞく青空まで、色を塗るのを待っています。手袋や帽子、測定器といった小さなパーツも、想像力や自分なりの色づかいを楽しめるポイントです。
ヒント:寒色に暖色のコントラストを
氷河の氷は、水色やターコイズ、白といった色合いが魅力です。お子さんに自由にいろいろな青を混ぜてもらったり、薄いグレーで影をつけてもらったりすると、氷がよりリアルに見えます。研究者自身には、赤やオレンジ、マスタードイエローなど暖色系のジャケットがおすすめです。冷たい氷との対比が美しく映え、絵全体がぐっと生き生きとして見えます。
よければ、この絵に合わせて小さなお話を作ってみてください。研究者はいったい何を測っているのでしょう?氷の中に何か隠れているのを見つけるかもしれません。そうすることで、ぬりえがキッチンのテーブルでの小さな冒険に変わります。この絵は無料で簡単にダウンロードでき、ご家庭でゆっくりA4サイズに印刷していただけます。色鉛筆やクレヨン、フェルトペンを使って、さっそく研究の旅に出発しましょう。