りんごマンダラのぬりえ
遊びに来てくれてうれしいです!このりんごマンダラは、果樹園のひとかけらをそのままお絵かきテーブルへ運んできてくれます。丸くて左右対称、小さなマスがたくさんあるので、外では本物のりんごが熟しているかもしれない間、ゆっくりと色を一色ずつ重ねていくのにぴったりです。
- カテゴリー
- マンダラ
- ファイル
- PNG、1055 × 1491 ピクセル
- 用紙
- A4、80gで十分です – 水彩の場合は120gがおすすめ
- 線
- 太め、クレヨンに最適
- 料金
- 無料、登録不要
みずみずしいりんごマンダラのぬりえ
中央にはデザインされたりんごが鎮座し、まわりにはやわらかな曲線や葉っぱ、芯や皮を思わせる小さな模様が描かれています。お子さんはりんごを赤にするか緑にするか黄色にするか自由に決めながら、たくさんの小さなパーツがひとつの大きな丸い絵になっていく様子を発見できます。
ぬりえのアイデア:二つの顔を持つりんご
マンダラをぬるときの素敵なコツは、絵を半分ずつに分けて考えることです。片側は赤・オレンジ・茶色といった温かい秋色で輝かせ、もう片側はみずみずしい春の緑とやさしい黄色で仕上げてみましょう。そうすると、収穫の秋と最初の花の枝の両方を思わせるりんごができあがります。難しい計画はいらず、ただ一色ずつ丁寧に塗っていくだけです。
もっと落ち着いた雰囲気が好きな場合は、たった3色だけを使い、小さなマスの中で繰り返し塗ってもよいでしょう。手も落ち着きますし、それでも全体はちゃんとまとまって見えます。もちろん、時々葉っぱにラメペンをさっと走らせても構いません。楽しければ何をしてもOKです。このりんごマンダラは無料でダウンロードでき、ご自宅でA4サイズに手軽に印刷できます。これで新しい紙が一枚、色鉛筆と一杯のお茶、そして小さなアーティストと過ごすのんびりした午後の準備が整いました。